| 条 項 |
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質 問 |
公開日 |
| 全 般 |
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0-1 |
混構造の取扱い |
混構造の住宅の保険契約申込みは可能ですか?可能な場合は、設計施工基準をどのように適用すればよいのですか? |
2009/08/10 |
| 0-2 |
スチールハウスの取扱い |
スチールハウスの場合は設計施工基準をどのように適用すればよいのですか? |
2009/08/10 |
| 0-3 |
伝統構法の取扱い |
いわゆる伝統構法による住宅は保険申し込みできますか? |
2009/12/25 |
| 0-4 |
組積造の取扱い |
組積造の場合は設計施工基準をどのように適用すればよいのですか? |
New
2011/06/20 |
| 0-5 |
丸太組構法(ログハウス)の取扱い |
丸太組構法(ログハウス)による住宅は保険申込みできますか? |
New
2011/06/20 |
| 第1章 総則 |
第1条
(趣旨) |
1-1 |
保険申込に必要な技術基準 |
保険申し込みを行う物件は必ず設計施工基準を守らなければならないのですか? |
2009/08/10
追加
2010/08/10 |
| 1-2 |
非住宅部分の取扱い |
併用住宅の場合において、非住宅部分についても設計施工基準を守らなければいけませんか? |
2010/08/10 |
第2条
(関係法令) |
2-1 |
設計施工基準に定めがない部分の取扱い |
設計施工基準に定めのないものについては建築基準法を守ればよいのですか? |
2009/08/10 |
| 2-2 |
柱の小径 |
設計施工基準に木造の柱の小径に関する規定はありますか? |
New
2011/06/20 |
第3条
(本基準により難い事項) |
3-1 |
設計施工基準に適合しない場合 |
設計施工基準に適合しない建材・仕様等を用いた場合は保険申し込みできますか? |
2009/08/10 |
| 第2章 木造 第一節 地盤調査及び基礎 |
第4条
(地盤調査等) |
4-1 |
地盤調査の要否 |
保険申込する住宅はすべて地盤調査をしなければならないのですか? |
2009/08/10 |
| 4-2 |
地盤調査方法 |
地盤調査はどのような調査・試験方法でやらなければいけないという規定はありますか。 |
2009/08/10 |
| 4-3 |
平板載荷試験等の取扱い |
平板載荷試験による地盤調査は可能ですか? |
2009/08/10
追加
2011/06/20 |
| 4-4 |
スウェーデン式サウンディング試験の調査箇所数 |
スウェーデン式サウンディング(SWS)試験を行う場合には、必ず4点以上行わなければならないのですか。分譲地など、複数の宅地がまとまっている敷地の場合でも、一宅地ごとに4点ずつ調査しなければならないのですか。 |
2009/08/10
追加
2011/06/20 |
| 4-5 |
スウェーデン式サウンディング試験以外の地盤調査方法の調査箇所数 |
スウェーデン式サウンディング(SWS)試験以外の調査方法であれば計測点は1点でよいのですか? |
2009/08/10
改定
2009/12/25
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| 4-6 |
地盤調査の有効期限
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地盤調査(報告書)の有効期限はありますか? |
2009/08/10 |
| 4-7 |
「現地調査チェックシート」の判定方法 |
「現地調査チェックシート」の判定方法について詳しく教えてください。 |
2010/08/10 |
第5条
(地盤補強及び地業) |
5-1 |
地盤補強の要否 |
地盤計測の結果、基礎の形式や地盤補強の要否を決定する方法を教えてください。 |
2009/08/10
改定
2009/12/25
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| 5-2 |
地盤調査結果の考察 |
地盤調査結果の考察を設計者等(地盤調査者以外)が行う場合は、どの程度の考察を提出すればよいですか? |
2009/08/10 |
| 5-3 |
地盤補強工法 |
地盤補強工法は設計施工基準5条2項に定めている3工法しか用いることができないのですか? |
2009/08/10 |
| 5-4 |
地盤補強を行った場合の地業 |
地盤補強を行った場合、その上に砕石等の地業は必要ですか? |
2009/08/10 |
| 第6条(基礎) |
6-1 |
べた基礎の形状及び配筋 |
ベタ基礎の形状及び配筋はどのように決定すればよいですか? |
2009/08/10
改定
2009/11/12 |
| 6-2 |
べた基礎配筋表の見方@ |
「べた基礎配筋表」において、屋根が「重い住宅」仕様(瓦屋根等)で外壁が「軽い住宅」仕様(サイディング等)の場合は、「重い住宅」と「軽い住宅」のどちらに分類されるのですか。 |
2009/08/10 |
| 6-3 |
べた基礎配筋表の見方A |
「べた基礎配筋表」において、「軽い住宅」仕様と判断できる外壁仕様を教えてください。 |
2009/08/10 |
| 6-4 |
べた基礎配筋表の見方B |
「べた基礎配筋表」において、スラブスパンは基礎立上りの芯々寸法ですか?内法寸法ですか? |
2009/08/10 |
| 6-5 |
べた基礎配筋表の見方C |
「べた基礎配筋表」において、スラブの短辺長辺の比は概ね1:1.5とされていますが、廊下の下の部分など細長いスラブがあった場合は同表を使えないのですか?
また、短辺方向が5mを超えたり、短辺長辺の比率が1:1.5を超えたりした場合は対処方法を教えてください。 |
2009/08/10
追加
2009/12/25 |
| 6-6 |
人通口の補強方法 |
ベタ基礎の立上りに設ける人通口の補強方法に関する規定はありますか? |
2009/08/10
追加
2010/03/01 |
| 6-7 |
布基礎の形状及び配筋 |
布基礎の形状及び配筋はどのように決定すればよいですか? |
2009/08/10 |
| 6-8 |
基礎の高さ@ |
基礎の高さは「300o以上」となっていますが、設計GLからの高さと考えてよいですか? |
2009/08/10
追加
2010/02/25
2010/08/10 |
| 6-9 |
基礎の高さA |
免震工法の場合の基礎の高さはどう考えればよいですか? |
2009/08/10 |
| 6-10 |
基礎の高さB |
構造計算により、構造上の安全を確かめている場合は、基礎の高さを300o未満とすることができますか? |
2009/08/10 |
| 6-11 |
べた基礎配筋表の見方D |
べた基礎配筋表において「建物の荷重の目安」が記載されていますが、この荷重には「基礎の耐圧盤の荷重を含む」とされています。通常、耐圧盤の配筋を計算する時には耐圧盤の荷重は含めないのではありませんか? |
2010/02/25 |
| 6-12 |
開口部直下の補強筋 |
「設計施工基準・同解説」P26の「開口部直下の補強筋」に関する解説の中にある「性能表示制度のマニュアル類」とはどのようなものを指しますか? |
2010/08/10 |
| 第2章 木造 第二節 雨水の浸入を防止する部分 |
第7条
(勾配屋根の防水) |
7-1 |
勾配屋根の勾配 |
勾配屋根とは、どの程度の勾配にすればよいのですか? |
2009/08/10
追加
2010/02/25 |
| 7-2 |
アスファルトルーフィング同等品 |
屋根の下葺き材として規定されている「アスファルトルーフィング940」と同等以上と判断できる下葺き材を教えてください。 |
2009/08/10
追加
2009/12/25
追加
2011/06/20 |
| 7-3 |
棟換気材周辺の下葺き材 |
下葺き材の重ね・立上り寸法の規定は、棟換気材等周辺に関してはどう考えればよろしいですか? |
2009/08/10 |
| 7-4 |
棟部及び谷部の下葺き材の重ね幅 |
「棟部及び谷部の重ね幅」の寸法はメーカー基準によればよいのですか? |
2009/08/10 |
| 7-5 |
既製品ではない天窓の取扱い |
「天窓の周囲は、各製造所の施工方法に基づいて・・・」とあるが、既製品でない天窓を用いる場合はどうすればよいですか? |
2010/08/10 |
| 7-6 |
ガラス瓦の取扱い |
ガラス瓦を設ける場合に適用される基準はありますか? |
2010/08/10 |
| 7-7 |
煙突の取扱い |
薪ストーブの煙突を屋根に設けるときに適用される基準はありますか? |
2010/08/10 |
| 7-8 |
庇の取扱い |
庇にも勾配屋根の基準は適用されますか? |
New
2011/06/20 |
| 7-9 |
勾配屋根にパラペットを設ける場合 |
勾配屋根の周囲にパラペットを設ける場合は何条の基準を適用すればよいですか? |
New
2011/06/20 |
| 7-10 |
勾配屋根をメンブレン防水とする場合 |
木造の勾配屋根をメンブレン防水とすることは可能ですか? |
New
2011/06/20 |
| 7-11 |
太陽光パネル、太陽熱温水器の取扱い |
屋根に太陽光パネルや太陽熱温水器を設置する場合の技術基準はありますか? |
New
2011/06/20 |
| 7-12 |
下葺き材の巻返し長さ |
下屋の直ぐ上に窓がある場合は、下葺き材の巻返し長さを250o未満とすることはできますか? |
New
2011/06/20 |
| 7-13 |
折板葺きの取扱い(木造) |
木造住宅の屋根を折板葺きとしますが、下葺き材は必要ですか? |
New
2011/06/20 |
第8条
(バルコニー及び陸屋根の防水) |
8-1 |
バルコニー・陸屋根の勾配 |
バルコニー及び陸屋根の勾配は防水メーカー基準によればよいのですか? |
2009/08/10 |
| 8-2 |
FRP防水の1層(1プライ)仕様 |
陸屋根又はバルコニーにFRP防水1層(1プライ)仕様を用いることは可能ですか? |
2009/08/10 |
| 8-3 |
バルコニー掃き出しサッシ下端の防水立上り高さ |
バルコニー掃き出しサッシ下の防水立上り高さ120mm(8条3項)は、床からサッシ下枠のフィンまでの高さを指すのですか? |
2009/08/10 |
| 8-4 |
バルコニーの排水溝 |
バルコニーには必ず排水溝を設けなければいけませんか? |
2009/08/10 |
| 8-5 |
バルコニーの面積 |
バルコニー(ルーフバルコニー含む)には面積制限はありますか? |
2009/08/10 |
| 8-6 |
アルミ製等既製のバルコニーの取扱い |
アルミ製などの既製のバルコニーを取付ける場合において、設計施工基準8条は適用されますか? |
2009/08/10 |
| 8-7 |
無落雪(M形)屋根の取扱い |
無落雪(M形)屋根での保険契約申込は可能ですか? |
2009/08/10
追加
2009/12/25 |
| 8-8 |
手すり壁にスリット、風窓等を設ける場合の防水立上り高さ |
手すり壁にスリットや風窓等を設ける場合、防水層の立上り高さは120o以上とすればよいですか? |
New
2011/06/20 |
7-8
(再掲) |
庇の下葺き材 |
庇にも下葺き材を設ける必要がありますか? |
New
2011/06/20 |
7-9
(再掲) |
勾配屋根にパラペットを設ける場合の適用条文 |
勾配屋根の周囲にパラペットを設ける場合は何条の基準を適用すればよいですか? |
New
2011/06/20 |
7-10
(再掲) |
勾配屋根をメンブレン防水とする場合 |
木造の勾配屋根をメンブレン防水とすることは可能ですか? |
New
2011/06/20 |
第9条
(外壁の防水) |
9-1 |
通気構法とすべき外壁 |
木造住宅の外壁にサイディングを使用する場合は、必ず通気構法としなければいけないのですか? |
2009/08/10 |
| 9-2 |
ALCパネルを用いる場合の防水紙 |
外壁にALCパネルを用いる場合は防水紙が必要ですか? |
2009/08/10
追加
2009/12/25 |
| 9-3 |
非通気構法とする場合の防水紙 |
外壁をモルタルのような湿式仕上げ(非通気構法)とする場合、防水紙として透湿防水シートを用いることはできますか? |
2009/08/10 |
| 9-4 |
外壁開口部周囲の防水テープ |
外壁開口部の周囲は、防水テープを用い防水紙を密着させること(9条2項四号)と規定されていますが、防水テープを貼るにあたっての注意点はありますか? |
2009/08/10 |
| 9-5 |
先張り防水シート部分の防水テープ |
サッシ取付け部に先張り防水シートを用いた場合は、サッシ下部の防水テープを省略することができますか? |
2009/08/10 |
| 9-6 |
ALCパネルの仕上げ塗材 |
外壁にALCパネルを用いる場合の仕上材はJIS A 6909に適合していればよいですか? |
2009/12/25 |
| 9-7 |
外断熱工法の場合の防水紙 |
外断熱工法とし、外壁に防水紙を設けないことはできますか? |
New
2011/06/20 |
第10条
(乾式の外壁仕上げ) |
10-1 |
下見板張りの取扱い |
外壁を下見板張り(無垢の板を使用)とすることは可能ですか? |
2009/08/10 改定
2009/12/25 |
| 10-2 |
通気層の厚さ |
通気層は必ず15oとしなければなりませんか? |
2009/08/10 |
| 10-3 |
サイディング材の留め付け寸法 |
サイディング材の留め付け寸法は「450o内外」と規定されています(10条2項四号)が、@500oでもよいですか? |
2009/08/10 |
| 10-4 |
サイディング目地のシーリング |
サイディングの目地に用いるシーリング材は必ずサイディングメーカー指定のものを使用しなければならないのですか? |
2009/08/10 |
| 9-1(再掲) |
通気構法とすべき外壁 |
木造住宅の外壁にサイディングを使用する場合は、必ず通気構法としなければいけないのですか。 |
2009/08/10 |
| 10-5 |
JISの耐久性区分8020同等品 |
JIS A5758の耐久性区分の「10030」や「9030」は、設計施工基準第10条4項における「8020」と同等以上の耐久性能を持つと判断してよいですか? |
2009/02/25 |
| 10-6 |
ALCパネルを用いる場合の通気措置 |
ALCパネルや押出成形セメント版を用いる場合は通気構法とする必要はありますか? |
New
2011/06/20 |
第11条
(湿式の外壁仕上げ) |
11-1 |
平ラスの取扱い |
外壁をモルタル塗りする場合、ラスの種類として「平ラス」を用いることはできないのですか?どのようなラスを用いればよいのですか? |
2009/08/10 |
| 11-2 |
発泡スチロール等を骨材としたモルタルの取扱い |
外壁をモルタル塗りとする場合に、下塗り材として発泡スチロール等を骨材としたモルタルは用いることができますか? |
2009/12/25 |
| 第3章 RC造・SRC造 |
第12条
(地盤調査、地盤補強及び地業) |
12-1 |
地盤調査箇所数 |
RC造のマンションなどを建てる場合において、ボーリング調査(標準貫入試験)を行っている場合でも4隅4点以上の調査が必要ですか? |
2009/08/10 改定
2009/12/25 |
| 第13条(基礎) |
13-1 |
平屋住宅の基礎(構造計算の有無) |
平屋のRC造は、建築基準法では構造計算を求められていませんが、設計施工基準では構造計算を行う必要があるのですか? |
2009/12/25 |
第14条
(防水工法) |
14-1 |
エントランス等の屋根、バルコニー・開放廊下の防水 |
エントランス等の屋根やバルコニー・開放廊下にも陸屋根の基準は適用されますか? |
2009/08/10 |
| 14-2 |
FRP防水、ウレタン系塗膜防水の取扱い |
第14条2項の表にFRP防水(L-FF)とウレタン系塗膜防水・密着工法(L-UF)がありませんが、陸屋根に用いることはできないのですか? |
2009/08/10 |
第15条
(パラペットの上端部) |
15-1 |
パラペットの防水 |
パラペットには必ず笠木を設置しなければならないのですか? |
2009/08/10 |
| 15-2 |
バルコニー手すり壁の防水 |
バルコニーの手すり壁は15条が適用されますか? |
2009/12/25 |
第17条
(排水勾配) |
17-1 |
メンブレン防水の排水勾配 |
塩ビシート防水などのメンブレン防水を施す場合の必要勾配を教えてください。 |
2009/08/10 |
| 第4章 S造 |
第22条
(鉄骨造) |
22-1 |
折板葺きの取扱い(鉄骨造) |
鉄骨造住宅の屋根を折板葺きとしますが、下葺き材は必要ですか? |
2009/12/25 |